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 ご承知の通り、近年の中学入試における時事問題は、社会科だけでなく、理科で最新科学分野の話題が出題されたり、国語で新聞記事を題材にした問題が出されるなど、日頃から新聞やニュースを素材にした学習が合格の必須条件になっています。新聞を積極的に取り入れたある学習塾の追跡調査によりますと、塾生(小中高生)の新聞を読む時間と偏差値の相関性は、新聞を意識して読むようになってから時間が経つほど高くなったそうです。中学入試から大学入試まで、時事問題理解が一層重要とされる今、塾での団体受検実施をお勧めいたします。

時事問題指導に役立つN検

■ニュース検定7つの特徴

 N検は、塾での時事問題指導にご利用いただきやすい構成になっています。

■ニュース検定で時事問題を学ぶ

 N検は、時事問題を学ぶ意義、N検の役目、検定試験という仕組みについて、このように考えます。


「時事問題」理解の重要性、読解力の向上

■知的好奇心を育み、授業への理解度を深める

中学進学塾大手「四谷大塚」の調査によれば、私立・国立中学の約8割で社会などの入試科目で「時事問題」が出題されているとのこと。学校の授業で取り上げられることがほとんどないだけに、入試では大きな差がつきかねない分野と言われています。中学入試での時事問題対策の決め手は、親子の会話。新聞やテレビのニュースを見て親子で話し合ったり、分からないことを調べることで知らず知らずのうちに知的好奇心や考える力が育まれるのです。親が新聞を毎日読んでいる子は、授業の理解度も高いという調査結果もあります。ニュース検定は、初めて「ニュース」を学ぶ子どもたちを対象とした入門級から、親子で一緒に学べるように、保護者の方も受検できる上位級までが用意されています。

 

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